個人、企業、ショップのブランディングに最適なソーシャルメディア(SNS)は?各ソーシャルメディアの特徴

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ブランディングとは?

ここでは、ソーシャルメディアにおけるブランディングについて説明します。
Twitter、Facebookなどのソーシャルメディアを通して、個人、企業、中小ショップなどが自身の価値を高め、つまりブランド力をつけ、ビジネスを飛躍させる、また、個人の場合、転職、仕事の受注などを請け負うなど、同じく自身のビジネスを飛躍させることを指す。

個人アカウント、企業ブランド、中小企業や街の商店に最適なソーシャルメディアを探っていきます。

Facebook

facebook

マーク・ザッカーバーグ自身が、こんなことを言ってますが

マーク・ザッカーバーグがついに認めた!?「フェイスブックはもうクールじゃない」 – IRORIO(イロリオ).

また、こんな記事も。

CNN.co.jp : フェイスブックは古き良き過去? 10代離れの実態 – (1/3).

以前、アメリカでは「もう検索なんてしなくていい。だって、Facebookで誰かがニュースフィードに流してくれるから。」と囁かれていましたが、一部、ITニュースではFacebookがネット世界に君臨するGoogleを追い落とすのではないかという話は過去のものになりつつあります。

しかしながら、欧米社会のネット全般に詳しいわけではないのですが、日本では2ちゃんねるが、その後のネット世界に大きな影響を及ぼし、活字世界で時折聞こえる「ネット世界は、便所の落書き」を完全に否定できない面があります。

その中で基本、実名を要求するFacebookは、僕はそれなりに意味があると思います。

【Facebookでのブランディングに向いているユーザー】

Facebookは、基本、実社会での繋がりを基盤に知人の知人というようにネットワークを増やしていく仕組みになっています。
なので、1から自分のネットワークを広げていくというのは無理があります。
したがって、既にリル社会でネットワークを構築している人向きです。

【Facebookでのブランディングの可能性】

日本で伝え聞くブランディングの成功例、つまり転職、仕事の受注の発生は、実はブログを除くと、僕はFacebookでしか伝え聞きません。
やはり、ビジネスというのは、どんな仕事でもネットのみではなく、対面が大切です。
例えば、信頼する部下の○○の紹介なら一度、会ってみようかと思うわけです。

【Facebookページ】

日本でもソーシャルメディアが根付き、多くの企業やブランド、自治体もソーシャルメディアに参入するようになりました。
あなたに質問です。あなたの興味があるブランドなりセレブがソーシャルメディア展開していたとします。
どのソーシャルメディアなら、あなたは信頼し、フォローしようと思いますか?
僕は、断然、Facebookページです。

僕もFacebookページを展開させていますが、ほとんど専門的なWeb知識などなくとも、地方の例えばイタリアンやラーメン店、エステなども簡単に参入できます。
そして、固定客を含め、ユーザーとコミュニケーションを取り、キャンペーンの告知などで客を呼び込めばいいと僕は考えます。

ただ、留意しなければならないことは、”できる”と”成功させる”は、同義ではなく、誰でも参入できるソーシャルメディアですが、それを成功に導くには、それなりの投資と工夫が必要です。
TVのように、イメージだけでもダメだし、折り込み広告のように「今日、安売りします。」だけの投稿では、ソーシャルメディアのユーザーは共感してくれません。
プログラムなどの知識は必要ありませんが、やはりアプリなど、ご自分のFacebookページを効果的に見せる、ユーザー、新しい顧客を開拓させるためには勉強が必要です。
本を読みながらなら誰でもできます。
投稿の仕方は、いずれのソーシャルメディアでも成功の方程式などありません。
試行錯誤の繰り返しです。
最初は、ショップの店員の自己紹介でもいいでしょう。
そうやって、売る側の人が買って貰う人たちに親しみを沸かせ、リピーターとなってもらう訳です。

今後、時代が進むにつれ、”TVなんかよりネット”という世代が中心となってきます。
今のうちに参入し、ノウハウを積み重ねて置くことをお勧めします。
ただ、留意しなければならないことは、Facebookの個人アカウントが頭打ちの中、Facebookページで参入している数も膨大にあり、競争が激化しているということです。

【Facebookページの優れたシステム】

Google+Google+ページFacebookページのようなものでアクティビティの解析を始めましたが、もともとはFacebookページが行っていたことです。
今では自分のFacebookページを見ると、その投稿が何人見てもらえたかが、投稿欄の下に表示されています。

Facebookページのシステムで一番優れているところは、その広告の出稿のシステムです。
大手でない限り、そうやすやすと「いいね!」などしてくれません。
また、新しい顧客層を開拓するためには、宣伝が必要です。

Google+ではなくGoogle本体にも、Google AdWordsという検索結果に表示される検索連動型広告がありますが、Facebookページの広告出稿システムは、それよりも優れているのではないかと僕は思ったりします。
広告を出稿するターゲットを、ユーザーの趣味範囲、性別、年齢層など細かく設定できるのです。
Google AdWordsが雑に言うとシステムだとすれば、Facebookページのターゲットは、あくまで人であると言えます。

勿論、Google AdWordsの方が影響力が大きいですし、Facebookページの方が広告一般の話として優れていると言うつもりは毛頭ありません。
僕が言いたいのは、手間は掛かるが中小の企業、グルメなどのショップでは、Facebookページの方がベターな選択ではないかということです。


Google+

Google+

バズで失敗したGoogleが、いわば社運を賭けて、TwitterFacebookを研究し開始したとされるGoogle+
IT関係者の「プログラマー集団のGoogleは、人が介在するソーシャルメディアなど無理で、恐らく失敗するだろう。」という大方の予想を覆し、開設後のFacebookの勢いを上回る増加率でユーザー層を獲得いている。

ただ、僕から見ればTwitterFacebookの中間というより、動画(YouTube)も写真も投稿でき、テキストの文字数も制限なしで投稿できる、ついでにコミュニティ、ビデオチャットもあるTwitterという感が強いです。
どういう点かと言いますと、フォロー数です。
勘違いしている人もいますが、ソーシャルメディアはフォロワー数が重要事ではありません。
極論しますと、1人の親密なフォロワーと1万人の無関心なフォロワーを比べてみて下さい。
それを十分承知して誰でもフォローしなかったのですが、日本的付き合いというのもあり、気が付けば千人近くフォローしています。
すると投稿を見るのがとても追いつかないのです。

現在の僕の主なソーシャルメディア展開の中心なのですが、僕のGoogle+ページを光栄にもフォローしていただいているGoogle Japan for Business – Google+.さんに、「おまえは、いつも文句か嫌みを言っているなぁ。」と怒られそうだし、仲良くしてもらってるアカウントさんから、「嫌なら、おまえ、Facebookへ行けよ。」とかの声が聞こえそうですが、ネットの最大の醍醐味である「外国人も含め、普段会えない人と出会える。」という面白さに欠けるFacebookの個人アカウントでは、何も面白くないので^^
ご容赦を。

【ユーザー層】

Google+のユーザー層には、明らかな偏りがあります。
ITやアプリなどに興味がある人が多く、関東在住の人が多い。
そのため、幼少の頃から「笑い」を取らねば生きていけない関西の文化との違いを大きく感じます。
僕の時にシリアスな投稿や優等生的な投稿は反響が大きいが、僕のキツイ内容の投稿は、全くレスポンスがありません。
こちら関西では、キツイ内容でも、「おまえなぁ。」とか、一種のギャグになるのに、どうもストレートに受け取られてしまうようです。

また、荒らしとまでは言いませんが、ビジネスマンとは思えない文言を使う人もいます。
この辺がFacebookユーザーとの違いでしょうか。
ただ、僕はmixiから色々ソーシャルメディアを渡り歩いていたが、後に述べるQuoraを除くとこれだけ知的な人が集まっているのは他にないです。

【Google+でのブランディングに向いているユーザー】

Web制作者、プログラマーらを含めたIT関係者。カメラマン。知識人、出版社。

(未知数)
マーケッター。

Google+は、リアル社会の繋がりがなくとも1から仲間を見つけることができます。
現に僕がそうです。
Google+において、一番、反響が大きいのが写真の投稿。
美しい写真の投稿の反響が最も大きいですが、旅先やグルメのなんでもない投稿も受けています。

海外も含め、プロのカメラマンが多く参入しています。
が、それがブランディングつまり付加価値であるビジネスに結びついているかは定かではありません。

ITに興味を持つ人が多いと述べましたが、プロのIT関係者らがコラボしている所は、あまり見かけません。
どちらかとうと情報の奪い合いをしている感が強いです。
ここは、割り切って情報を受け取る側にまわり、自分の仕事にいかすことをお勧めします。

Twitterでは名のある知識人が、単なる言いがかりとしか見えない自称、意見で、罵詈雑言にまみれていましたが、何故、彼らがTwitterに居残り、Google+に進出しないかが疑問です。
日本科学を代表する理科研に勤務しておきながら、一般市民の使う科学用語の間違いを指摘し、それに喜びを感じている風もあった研究者を始め主に理論系の机上の空論を振り回すだけの名前だけの科学者も存在しましたが、大学関係者に限らず作家など、ご自分の著書、日頃の研究の成果を問うのに、僕は、だれでも気軽に参加できるGoogle+が最適だと考えるのですが、誰もそれらしい人が参入しないのは不可解です。
前述のように、Google+の投稿には文字数の制限がありません。
また、読書家が多く、相当のインテリも参入しているGoogle+では、あなた方の参加を心待ちにしています。
同じことが出版社にも言えます。

【Google+でのブランディングの可能性】

まだまだ未知数。
色んな職種が混在し、Google+に関して言えることは、定着率が非常に悪いです。
しかし、Google+での出会いをきっかけに実際に会ったという話や同じくGoogle+の出会いをきっかけにカメラマン同士が共同写真展を開催したという話も聞きます。

現状、お住まいの地域によっては、仕事仲間までは行くが、ビジネスに結びつけるというのは、まだまだこれからという感が強い。

【Google+ページでのブランディングに向いているユーザー】

ブロガー、出版社。

【Google+ページでのブランディングの可能性】

このGoogle+ページを開設すると、企業やブランドは検索結果の横にGoogle+ページが表示される。

HIS - Google 検索 2013-10-19 08-53-18

が、ユーザー層を考慮しても、名のある企業、ブランドが展開しても、どういうメリットがあるか未知数。
また、Google+一般開放当時、Google側が参入できる企業を制限したのですが、今どうなっているのか、僕は把握していません。




また、同じくユーザー層が住んでいる地域に偏りがあるため、地方の中小企業、ショップが参入する意味がないです。

現状、最も多いのがブロガーが作成したGoogle+ページ
僕もその一人ですが、Facebookページと異なるのは、コメントを寄せてくれること。
これは、他のFacebookページでも、あまり見かけません。
反響をくれるというのは、ありがたいことですし、そこから、記事のアイデアが生まれることもあります。

また、「いいね!」の代わりに、Google+では「+1」というのが存在するのですが、Google+ページで頂いた「+1」というのは、ブログにも反映します。
このINTERNET HACKの+1は、「いいね!」と同様、わざわざこのブログに訪問して下さった方の中の誰かが+1してくださったのですが、親サイトであるKI-Blog をご覧頂ければ、Google+ページで貰った「+1」が反映していることが分かります。
Facebookユーザーには、大変申し訳ないのですが、一ブロガーとしては、「いいね!」の数より、「+1」の数の方が誇らしいような気分です。

Google+は、Googleが有能なプログラマー集団だけあって、システム変更が頻繁に起こります。
また、世界的に見れば最大手の検索サイトを持っています。
なので、今後、どう仕掛けてくるか分かりません。

前述の出版社あたりが参入してくれば、個人的には面白いと思うのですが。

Twitter

twitter

Twitterを簡単に言い表すと会話ツールでしょうか。
前述のGoogle+と比較すると、Google+がNHKとしたら、Twitterは肩の凝らない民放のバラエティー番組という感じでしょうか。

【Twitterブランディングに向いているユーザー】

有名ブロガー。Webアプリーケーション制作者。アプリ制作者。

Twitterも一から人脈を作れます。
しかし、ごく普通の人がTwitter上で有名になったという話は聞きますが、ビジネスに繋がった成功例は、僕は聞きません。

上記の職種のようにネット上で自分が制作しているものを公開している人が、反響なり、不具合などのユーザーの声を拾うのに適しているかと思います。

Tumblr.

tumblr

結論から述べますと、ブランディングには全く向いていません。
Yahoo!が買収以降、動きがあるかも知れませんが、これは良くも悪くもTumblrの特徴なのですが、Tumblrではデフォルトではコメントを付けることができません。
Tumblrユーザーができることと言えば、そのユーザーのブログをフォローすること、そして、フォローしたブログの投稿の中で自分が面白いと思ったものをリブログ(Twitterのリツイートと同じシステム)するだけです。

【Tumblrでのブランディングに向いているユーザー】

フリーの国際報道カメラマン

唯一挙げるとすれば、フリーの国際報道カメラマンでしょう。
僕は、「なぜフリーの国際報道カメラマンは、Tumblrを利用しないのか。」というタイトルで記事を書こうと思ったこともあります。
ソーシャルメディア一般に言えることですが、Tumblrも写真がインパクトを与えます。
世界では、日本人の中にも使命に燃えて、自らの命を省みず、危険な戦争地域で何かを伝えようとしている人達がいます。
僕は、常々、日本人のそういうフリーの国際報道カメラマンが、自分達が撮した写真をどこで発表しているのか疑問に思っていました。
日本の新聞では、彼らの写真を見たことがありません。
世界の報道機関に売っているのでしょうか?

報道にも編集や校閲のようなものが存在します。
彼らがどうしても取り上げて欲しい写真も含め、いつもいつも取りあげてくれる訳ではありません。
僕が初めてTwitterにアカウントを作成したのは、アフリカの少女のツイートを、おそらく米国人がリツイートで取りあげ、それがあっという間に広まり、内乱に世界が注目したという小さな記事に出会った時でした。
Tumblrにもリツイートと同じリブログという拡散性に優れたシステムがあります。
また、写真にテキストを好きなだけ添えることができます。
これを利用しないてはないと思うのですが、フリーに限らず、国際報道カメラマンの皆さん、いかがですか。

YouTube

youtubeアイコン

NHKやNAVERまとめで話題になって以降、番組で紹介されたのと同じ商品紹介をする人が急増中だが、僕がブログを始めた8年くらい前だったが、アフィリエイト収入で月収50万だったか、そのくらいの利益を上げたカリスマ主婦が話題となりましたが、その後、2匹目のドジョウを狙う人達が急増しましたが、5年くらい前のブログがまだ誰もがやっていない時期でも、月1000円以上の利益をあげている人は全体の10%に過ぎないというデータがあります。
データを取る際、1000円で区切ったようですが、300〜500円でも同じ結果が出たと思います。

収入源は動画投稿 – NHK クローズアップ現代.
YouTubeで夢をつかんだ有名人 広告収入で稼ぐ人々 – NAVER まとめ.

僕が思うにYouTubeに人々が求めているのは、好きな音楽や映画、かつてのTVであって娯楽だと思います。
僕もYouTubeにアップロードしていますが、何かを表現したいという気持ちが大半で、まぁ、ついでにブログを見てくれればなぁという程度です。

これもデジタル著作権がどうなるかにも左右され、今後、どうなるか分からず、今のところ、ブランディングに利用できるかどうかわかりません。

ブログ

実は無名な個人が自身のブランド力を自由に高めることができるのはブログであり、実際、ブログで注目され、本を執筆した人もでています。
ただ、ブログに注目を集めるのは至難の業で、SEOやある程度、HTML、CSSなどの知識が必要です。
誰もが書けるブログを誰も書き出した現在ですが、そこから頭一つ抜け出すにはそれ相応の努力が必要で安易に考えない方がいいです。

Pinterest.

Pinterest1

最近、日本版も開設された自分で写真をアップロードする方法もありますが、主にWeb上の写真をツールで共有し合うソーシャルメディア

【Pinterestでのブランディングに向いているユーザー】

・女性を顧客として扱うグローバルに展開している企業
・外国人がイメージする日本ブランドを持っている企業

Pinterestは、基本、どんな写真を共有してもいいのですが、人気となっているのは女性らしいフェミニンなファッションアイテムのような商品です。
その他、自然の写真も人気があります。

資生堂が参入したのは、そういう意味で素晴らしい戦略です。

日本のカメラマンも参入し出しましたが、彼らが撮る写真と日本イメージの写真には隔たりがあるのか、苦戦している模様です。
それよりも、Google+をお薦めします。
また、そこで撮影した写真を販売できるのかどうかは定かではありませんが、500px is Photography.なんかをお勧めします。

Quora.

Quora

日本の進出もうかがっているという噂も聞きますが、日本のネットユーザーのことをかんがみ、躊躇しているらしい。
Yahoo!知恵袋などと同じQ&A形式のメディア。
日本に軒並みあるQ&A形式のサイトと何が違うかと言えば、ユーザーと質疑応答のやり取りのクオリティの高さ。
運営者は、この質の高さを維持するのに苦心しているらしい。

このQuoraは、大変、複雑なシステムを取っているのですが、いくら探してもヘルプらしきものが存在せず、ネイティブが「Quoraを始めるには、どうすればいいのですか?」という質問も見ました。
他のソーシャルメディア同様、フォローーフォロワー関係が存在します。

安易に答えると、匿名もしくは実名で「それでは答えになっていない。」というメッセージが来て、どうも修正しなければペナルティが課せられるらしいのです。
そもそもこのQuoraの開設時には、向こうのIT関係の大物が実名で参加し、スタートしました。
なので、登録は基本、実名です。

また、Yahoo!知恵袋と同じく質問するにはチケットが必要で登録時に貰ったチケットがなくなると、不確かですが、チケットを新たに購入せねば質問できないようなシステムとなっているようでした。

【Quoraでのブランディングに向いているユーザー】

研究者。もしかして、高度な知識を要求されるプログラマー。

僕は、サイエンスの世界から離れて月日が経ちましたが、ワールドワイドに展開するTwitterもしくはFriendFeed.を始めた頃から、日本も含めサイエンティストらとディスカッションをしたいという欲求やもはや関係ないのですが、現在のバイオサイエンスの状況を知りたくて世界の科学者の憧れの的NIHのサイエンティストとコンタクトできないかなぁとか思っていました。

なので、僕が見ていた質問は、科学関係ばかりだったし、短期間しか在籍していなかったので、全体を把握するには至ってません。
が、質問に答えていき、フォロワーを増やすことによって名声を得、何らかの研究者はステップアップの道へ繋がるのではないでしょうか。

また、僕は名前を聞いても知らなかったのですが、IT関係のかなりの大物が始めたらしいので、世界共通のコードを取り扱う有能なプログラマーも、何らかの助けになるやも知れません。

mixi

mixi

認知度が一番高いでしょうが、招待制を取り止め、一般開放した頃から荒れ出した。

【mixiでのブランディングに向いているユーザー】

誰でも。

【mixiでのブランディングの可能性】

仕事仲間。

はっきりしたことは知りませんが、いまだに日本でのユーザー数は相当いるのではないでしょうか。
コミュニティなどを介し、仕事仲間なら容易に見つかるメディアではないでしょうか。
お互いフリーで住んでいる地域が同じなら、仕事のやり取りも発生するかも知れません。
が、業者も多数入り込んでいます。
くれぐれも、おいしい話にはお気を付け遊ばせ。

LINEUstreamFlickerニコニコ動画というものもあるのですが、利用すらほとんどないので割愛させて貰います。
Google+でソーシャルメディア・ラボというコミュニティを開設しています。
よければ。

ソーシャルメディア・ラボ – コミュニティ – Google+.

それでは、あなたに合ったソーシャルメディアを見つけて下さい。


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