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Google+:あなたの投稿は、いつ見られているか?そして、あなたのポストのベスト・タイミングは?そして、少しビジネスのお話。

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Google の始めるにあたって-Google に向いている人の後に、いきなりコアな記事となりますが、なにとぞ、ご容赦を(^^;

僕も、昔は、ブログ、いつ更新するか、時間帯を意識していたのですが、
今は、全く意識しておりません。
ちなみに、昔、インターネットが、一番、よく見られているのは、一般的には、11時~0時と言われています。
多分、テレビを見終わって・・・だろうと思います。

ただ、Yasuo Maeda – Google さんが、わざわざ、僕のリンクを教えてくれたのですが、
Kazuo:Google Timing
これ面白い!!


なんと意外。
夕方の6時が、最もアクセスが多い。
デヴァイスも変わり、通勤途中に見てくれているのでしょうか。
右横にあるTop postsが、自分的には面白い。
一番目は、TwitterやTumblrに飛ばして、Twitterでちょっと、イジったので。
2番目が意外。
3位、WordPressは、やっぱりきてるのねー!!
ま、あとは、なんとなくわかる。
英文混じりが多いってことは、外国人の方も、見てくれてると勝手に解釈。

下の外国人の方は、「この方たちを、チェックしたら!!」というサジェッションかな。
ちなみに、検索まで出来るかは、ともかく、別に、Google+に、アカウントを持っていなくても、見れるということ。
上の検索は、【Google+内での検索】ということです。
「一般公開」は、誰でもネット上で見れます。
参照)
Kazuo Ito – Google – 【一般公開】とは、Google 内だけで、一般公開するという意味ではありません。

下の追記にも書きましたが、僕は、今のところ、英文記事を読まない予定です。
なので、このアクセス解析ツールが、Web内の結果か、Google+内の結果か、わかりません><




私も、一応、ブロガーなのだ!少しやる気が出ました^^
えっと、これは、別に共有どうぞ^^

スペシャル・サンクス Yasuo Maeda – Google さん。

【お詫びというか修正】
僕は、元記事を読んでないので、不明ですが、 `大事なポイント:この時間が、日本時間を示すのかどうか、僕に定かではありません。*
英文紹介記事:Find Out the Best Time to Post on Google
を読むか、もっと偉い人に聞いて下さい。
多分、解析からみると、日本時間ですが。

【自分で解析されたい方】
簡単です。
http://timing.minimali.se/ に続けて、あなたのアカウント数字を入れればよいだけです。

尚、これらの解析結果は、割合と思われ、絶対数ではないと思います。
絶対数とか、説明しだすと、ブログになるので、この辺りで。

絶対数とは、絶対的な数。
相対数とは、割合などの%。

ここで、大きくビジネス及び何らかの活動で大切な話を。
have a KIT KAT!
お菓子のCMで、おなじみです。




詳しく知らず、全て伝聞ですが。
ある日、このメーカーは、この商品が、12~3月に、幾つの商品の売上のピークを見つけました。
ただ、残念ながら、この商品が、その時期、売れる理由が解りませんでした。
2月。それは、バレンタイン・デーのある日。
しかし、他の時期は?

その会社は、多分、アンケート調査だったと思います。
そのリサーチの結果、
KIT KATは、「きっと勝つ」から、受験生から、合格祈願を込めて買われているという事実が、わかりました。
ばかりか、「おかげで、合格・入学出来ました。」という嬉しい声も。
それを受け、その会社は、今度は、それを全面的に打ち出し、売上を伸ばしたそうです。

Why?
これは、大変、重要な事柄だと、僕は、考えます。

PDCA
PDCAサイクル

Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(評価)→ Act(改善)の 4 段階を繰り返すことによって、業務を継続的に改善する。(PDCAサイクル – Wikipediaからの引用)

日常、Plan(計画)→ Do(実行)→ Act(改善)を、行なっている企業・サラリーマンは多いが
Check(評価)は、抜けている人は多いのではないでしょうか。
そもそも、われわれの日常業務を考えた場合、
「どうやって評価するか?」も、わからない状態・状況・業務が多いです。
よく「日本のホワイト・カラーは、無駄が多い。」とも言われますが、
そもそも、どうやって評価(アセスメント)するか?
それも大きな問題だと思います。




また、お気づきの方もいらっしゃるかも知れませんが、記事内で、評価する”ものさし”そのものまでとは行かずとも、紹介したtiming.minimali.se/のツールに疑問を呈しています。
そういう発想も大事だと思います。
なぜなら、評価する”ものさし”そのものが間違っていたとしたら、その評価自体パーであるのだから。
仕事のできない社員に、部下を評価させるようなものだ。

これは、サラリーマンの日常業務だけを指すのではありません。
受験生の受験勉強。我々一般人の趣味の世界でも、または、ライフワークとしているもの、勉強もそうではないでしょうか?
そして、IT技術によって、加速された現代社会では、
「スピードも命だ。」と思います。

Kazuo Ito – Google -あなたの投稿は、いつ見られているか?より、転載。一部、編集、追記。

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